Vapengin7500 ラムネソーダ レビュー|前バージョンで大人気だったフレーバーが7500でも復刻

Vapengin7500 ラムネソーダのレビューです。

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味の濃厚さと大容量で人気のVapengin7500の新フレーバー、
今回は、前作Vapengin5500で大人気だったラムネソーダがVapengin7500でも復刻となりました。

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ラムネソーダは、koi-koiシリーズでお馴染みの老舗の国産リキッドメーカーMK Labさんが手がけられたフレーバーで、このコラボには販売当時とても話題になっていました。

新型の7500で容量や利便性など更にパワーアップしています。

製品について

パッケージには、以前と同じくkoi-koiの”霧流れ”のイラストが描かれています。

パッケージを開けると、パウチ袋で密封された本体が入っています。

吸い口はシリコンキャップで塞がれており、これを外せばすぐに使用できます。

前作は本体にもイラストが入っていましたが、7500はラベルの領域が小さいため入らなかったようです。

マウスピースはダックビル形状、その反対側にはストラップホールがあり、ネックストラップを付けて首から提げる事もできます。

底面には充電用のUSBポートがあります。
リキッド容量が多く、約7500回吸引可能な為、吸いきるまで充電しながら使用する形になります。

液晶画面に、バッテリー残量とリキッド残量が表示されるようになっており、
充電や廃棄のタイミングの目安とすることができます。

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Vapengin7500の本体は全て共通規格となっており、過去にレビューしているので、詳しくはこちらも参照して頂けたらと思います。

吸ってみる

それでは実際に吸ってみます。

久しぶりに吸いましたが、やはりVapenginは濃いですね、

吸い込んだ瞬間ラムネの甘みがガッツリと口の中に飛び込んできて、
ドリンクのラムネを通り越して、お菓子のラムネを連想するほどの濃さです。

前作同様、人気が出そう。

5500より少しパワーやミスト量が増しているのか、甘みと清涼感が前より少し強く感じます。
私の喉だと結構スースーしますね。
私は強い清涼が苦手なので余り続けては吸えない感じ。

まとめ

MK-Labさん謹製のフレーバーのクオリティの高さは以前と変わらず、
5500の頃に比べて濃さや容量、利便性がパワーアップしています。

清涼感が割とあるので、苦手な方は注意です。
ですが大半の方はサッパリと吸えると思います。

販売情報

本日 2024/03/11発売開始です。
ベプログショップ、楽天、アマゾンで購入可能です。

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